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まだまだイケるぞ出会い系!!

かつてのブームは去ったとは言え、まだまだ使える出会い系サイト。50代のオヤジでも会えます、食えます!自らの体験談とともに優良なサイトを紹介します。
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<第15話>小悪魔に天誅!

珍しく30代前半の女が引っ掛かりました。
メールのやり取りで、かなりの場数を踏んでいることが分り、私も気を引き締めて臨みました。

待ち合わせはよく使うシティホテルのロビー。
写メの交換はできなかったのですが、服装ですぐ分かりました。
顔は期待通り可愛い感じです。
そのまま予約していた最上階のレストランへ。

食事をしながらいろいろ聞いたところ、主婦仲間5,6人で
よく合コンをやってるとのこと。自分ともう1人の友人がサイトで男を品定めし、
お互いに仲間を集めてやってると。

相手が融通の利く営業マンならば昼間に、それ以外の場合は夜と、
使い分けをしながら遊んでいるようです。

ふんふんと聞いていましたが、途中でだんだん腹が立ってきました。

と言うのは、

・安っぽい居酒屋には行かない。
・飲み代は全部男に払わせる。
・コンパ終了後は車かタクシーで自宅近くまで送らせる。
・その後の付き合いはしない。
・そんなので身体を許していたら話にならない。


などなど、完全にメッシー、アッシー扱いです。
まぁ、こんなのに引っ掛かる男も悪いのですが、私も限りなく
それに近い男ですから、聞いていていい気はしません。

挙句の果てに

「このホテル、デザートのスイーツに期待していたのに、
 大して美味しくないわね・・」


この一言で『プッチーン!』と、頭の血管を3本切らしてしまう
我慢の足らないユウです。

怒りを抑えながらも笑顔を絶やさず、生意気女の機嫌を取りながら
次へのステージへ誘います。

「どうしよっかな~」

困った顔をしながらも、アフターに興味はあるようです。

「じゃ、こうしよう。このホテルはデイユースできる部屋が
 1日に何室かあるみたいだから、確認して空きがあるようなら
 ちょっと休んでいかない?」


「う~ん、そんなつもり来たんじゃないんだけど・・・
 ま、空いていたらね・・・」


フロントに確認するとラッキーなことに空室あり。
でも12,600円!
食事と合わせるとかなりの出費。
自分こそメッシーです。

フロントでカギをもらってきてから、レジで清算を済ませ、そのまま
エレベーターで部屋へ直行です。



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部屋は北向きのダブルルーム。
大きな窓から、町並みが見渡せます。

「わぁ、きれい~。」

月並みな科白を口にしながら、後姿で私を誘う(←勘違い?)小悪魔です。

後ろから近付き、小悪魔の肩に手を置きながら、

「僕の家はあっちの方角なんだよ。でも見えないな~。」

と顔を右横にくっ付け、右手で指をさします。

「え?どこどこ?」

「もっと右のほうだよ。」

左手で小悪魔の顔を強引に右に向け、いきなりキスしました。

「んーーーー!」

驚いた小悪魔は抵抗します。

「私、そんなつもりで来たんじゃないってば。」

「横顔があまりにも魅力的だったから・・・」

歯の浮くような科白で口説きます。

一旦は抵抗した小悪魔ですが、正面から抱きしめて、もう一度キスしたら大人しくなりました。

そのままベッドに押し倒し、口に舌を差込ながら、身体をまさぐります。
胸を触ったのですが、大して大きくありません。
せいぜいBカップというところですね。
ただ、反応は180度変わり、かなり積極的な姿勢になってきました。

薄手のセーターをたくし上げると、結構派手なブラジャーです。
好きな色は黄色と聞いていたのですが、セーターもブラも同じような黄色でした。

ブラをずらし乳首を拝みます。
色はちょっと黒目ですが、小さな乳首で、ツンと上を向いています。
左の乳首を人差し指でコリコリし、右の乳首を口に含んで舌で転がします。

「あぁ・・・」

右手を膝の上から太腿に、さらにその先に進もうとした時、
彼女の左手が行く手を遮りました。

「ちょ、ちょっと待って。シャワー浴びさせて・・・」

『なにが、そんなつもりじゃないだ!やりたかったくせに・・・』

部屋まで連れ込んでしまえば、所詮こんなもんですね。

先にシャワーを浴びさせ、入れ替わりに私もさっさと済ませベッドイン。

バスタオルを取ると、小柄でも引き締まったボディが現れました。
お腹も出ておらず、恥毛は薄め。

これまでこの生意気女にアッシー、メッシーにされた男連中の気持ちを代弁し、
言葉ではなく身体で天誅を加えねばなりません。
私は優しい愛撫をしないことに決めました。
そしてできる限り『凌辱』に近いセックスをしてやろうと思いました。

最初のキスこそ丁寧に優しくしましたが、そのあとは荒々しくオッパイを掴み、
乳首を指で挟んでこねくり回します。
顔を下にずらしながら、両乳首をそのように刺激し、恥毛に顔をくっ付けます。
普通はここでじらしながら、クリを周囲からジワジワ攻めるのですが、
今日はいきなり舌でベロンベロンとマ○コ全体を舐め上げます。

「うぅっ・・ あぁ~・・」

感じ始める小悪魔。

私はクリを唇で挟み、吸い込みながら舌でレロレロします。
指をマ○コに強引に突っ込み、Gスポットを刺激したあと、激しく指マンで攻めます。

次に最近のお気に入り。
小悪魔を四つん這いにさせ、ヒップを突き出させ、アナルを舐めまくります。

「ひぃ~・・そ、そんな、いやぁ~!」

『やかましい!大人しくしろ!』

心の中で毒つきます。

舌をアナルの中へ、人差し指と中指はマ○コの中へ。
両穴攻めに小悪魔の身体はガクガク震え始めました。
もちろんビショビショに濡れています。

さんざんおもちゃにした後、今度は強引にフェラをさせます。
最初は嫌がっていましたが、髪を掴んで口の中にねじ込んでやったら
ちゃ~んと舌を使い始めました。
その間も私は指マンを続けています。

「も、もう、お願い・・・」

「なに?お願い?何をお願いしたいの?」

「いじわる・・・頂戴・・」

素直になった小悪魔は可愛いもんです。
正常位の体勢で入れようとしたら、

「待って。ゴム着けて。」

あいにくここはラブホテルではないので、部屋に備え付けがありません。
それと私も持ち合わせがありませんでした。

「大丈夫、大丈夫。病気も持っていないし、外で出すから。」

「でも、それじゃ困る。」

ないものは仕方ありません。
無視してギンギンになったジュニアをぶち込みました!

「い、いやっ!」

んな事今更言っても遅いわな~、ガッハッハ!

まずはゆっくり奥まで挿し込み、行き止まりを確認してから円運動に移ります。
口では拒否しながらも、小悪魔は私にしがみついて、腰を動かし始めるではありませんか。
グチョグチョに濡れていても、締まりは結構いいです。

『そちも可愛いところがあるではないか』

円運動からピストンへ移り、次第に動きを激しくします。

「あぁ・・・あぁ・・」

小悪魔大喜び。

やっぱり『凌辱』と言えばバックでしょう。
四つん這いにさせ、ズブッとねじ込みます。
両手で尻を掴んで、激しく動いてやりました。
すると小悪魔もそれに応じて腰を振りまくります。
私が動きを止めても、小悪魔は勝手に動いています。

腰振りを相手に任せた私は、空いた両手でアナルに悪戯を仕掛けました。
人差し指で回りをなぞったり、小指の先をちょっと
入れてみたり・・・

「いやぁ~・・・止めて・・・」

小悪魔はその都度腰をうねらせています。
半分は本気で嫌がっていたのでしょうね。

人差し指に小悪魔のジュースをなすりつけ、徐々にアナルに差し込んでやりました。
逃げないように左手でしっかり腰を押さえつけます。

第1関節まで突っ込んだ時

「い、痛い!止めてぇ~!」

さらさら止める気はありません。
それ以上は深く突っ込みませんでしたが、指先でアナルの入り口の裏側をコネコネします。
ジュニアはMAXの大きさと強度になり、ズブズブとマ○コを攻め続けます。

「あーーーーーーーっ!!!」

小悪魔は昇天したようです。
グッタリして動かなくなりました。
でも、私はまだイッてません。

小悪魔を仰向けにして、今度は正常位で合体。

「アゥ、アゥ・・」

声も途切れがちになった小悪魔を攻め続けます。
今度は右手の中指でアナルをまさぐり、また指を入れてやりました。
かなりスムーズに入ります。
第1関節は余裕で入りました。
直腸の壁越しに、自分のジュニアの動きが伝わってきます。

フィニッシュが近付いてきました。
ピストンに合わせて、中指も入れたり出したり連動させ、
最後はヘソの上にドクッ!ドクッ!と思い切り出しました!

小悪魔はしばらく死んだように動きませんでしたが、
その後、私がアナルを攻めたことをなじりました。

『うるせ~、バカヤロウ。これは凌辱なんだから仕方ねぇだろ!』
と心で反論しながらも、

「ゴメンね~。あまりにも貴女が素敵すぎて、
 つい苛めたくなっちゃったんだ・・・許してね」


と言いながら、クリ舐めを始め、今度はノーマルな
セックスを堪能させたやった私です。


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