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まだまだイケるぞ出会い系!!

かつてのブームは去ったとは言え、まだまだ使える出会い系サイト。50代のオヤジでも会えます、食えます!自らの体験談とともに優良なサイトを紹介します。
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<第14話>自信過剰の長身女

今回の相手はミントC!Jメールでした。
メールのレスポンスが良く、主婦の割にはあちこちへ遊びに行ったり、小旅行に行ったりと、
結構派手にやってます。
酒も大好きのようで、仕事帰りにちょくちょく飲んでるようでした。

最初のデートは当然『飲み』からです。
私が女と行く時よく使う、名駅近くの個室居酒屋へ連れて行きました。
背が高いです。
165cmはありますね。
私が170cmなので、並ぶと彼女の方が大きく見えます。
顔は奈美悦子似、スタイルもまあまあでした。
ただ、自分の容姿やキャリアに自信ありありって感じの
ちょい自意識過剰傾向が見受けられましたね。

変な照れも物怖じもなく、いきなりハイピッチで酒盛りが進みます。
ビール、ワイン、焼酎、日本酒、そして喉が渇いたと言ってまたビールに戻ります。
私は日本酒のあたりからついて行くのがやっとになりました。

温泉の話をしていた時に、偶然静岡県にある秘境をお互いが知って
いたことが分り、そこから話が盛り上がりました。

「よっしゃ!今度○○温泉に行こう!」

2人とも調子に乗って、その勢いで何故かディープキス!
酔っ払っているので訳が分りません。

その日はそこまでで終了です。

実はその後失敗談がありまして、後日ドライブに行った帰り、ホテルに連れ込んだんですよ。
ところが私のジュニアが全然言うことを聞きません。
彼女の懸命なフェラをもってしてもフニャチンのまま・・・

仕方ないので、そのままマ○コの入り口に先っぽをあてがい、
グリグリ押し付けてクリを刺激しました。
気持ちは良かったのですが、やはり勃起しません。
でも・・・グリグリやってるうちに不覚にもイッてしまいました。
彼女の恥毛の上で・・・情けない^^;

ま、その後私がクリペロ、指入れで存分に奉仕をさせてもらったことは言うまでもありません。

そして、次の○○温泉1泊旅行でのリベンジを固く決意した次第です。

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<第13話>大学時代の同級生と20数年ぶりにエッチ

今回は「出会い系」とは外れますが、偶然にも20数年ぶりに
大学の同級生と出会ったので、その報告をします。

まずは前振りを。
同じゼミの女の子で、顔はちょいブスでした。
と言っても、私は目の大きい女より、切れ長でやや細めの方が好きなので、
私自身は気に入っていましたけどね。

私は在学中野球とバイトに明け暮れ、ほとんど勉強をしていなかったので、
ゼミの中では異端児扱いでした。
4年の時のゼミ合宿は信州の栂池高原、ちいさなロッジで3泊4日で行われました。
3日間、朝から晩まで各自が卒論の作成状況を発表し、
それに対して皆が質問をするというお定まりの勉強会です。
さて3日目の夜、待望の打ち上げコンパとなりました。
私が活躍できるのはココだけです。

酒が入ると大胆になるのは、女であれば、主婦も大学生も同じです。
普段はろくに話もしない女の子が、物珍しさに「異端児」に何人も話しかけてきます。

『えっ!オレってこんなにモテたっけ??』

と勘違いする私。

女の子に囲まれ、おだてられ、舞い上がり続ける私です。
その場に屋久杉でも伊勢神宮の千年杉でもあれば、きっとてっぺんまで登ったに違いありません。

ところが調子に乗って飲みすぎた私は、気持ち悪くなってしまい、1人部屋で休むことにしました。

『うぅ~・・せっかくの打ち上げなのに、これじゃ何もできん・・・』
吐き気をこらえながらも、健気に反省する若かりしユウ。

その時です。

「大丈夫?」

とドアを叩く女の子登場!

酔っ払っているので、誰だか分りません。

「う、うん。大丈夫・・・」

と強がる私。

「入るね。」

と言って、1人の女の子が入ってきました。
その子が今回の相手です。

顔はちょいブスで背も低いのですが、オッパイがやたら大きいのが有名で、
陰では『ホルスタイン』と呼ばれていたほどです。
おそらくGカップぐらいはあったんじゃないでしょうか。

彼女だと分った私は、突然甘えん坊に変身です。

「うぅ、やっぱダメだな・・・」

「お水飲む?」

「うん、そうする。」

コップに水を入れて彼女が再登場。
起き上がれない私を抱き起こし、頭を抱きかかえてコップを口に近づけてくれます。
ゴクゴクと一気に飲み干した私を見て

「もう1杯飲む?」

「サンキュ。でも、もういいよ。」

実は私の左頬は、彼女のGカップオッパイに密着していたのです。
こんな幸せな時間を、たかだか水のお代わりでフイにしたくありません。

「悪いけど、しばらくこうしていてくれない?」

「うん、いいよ。」

しばらく話をしているうちに、悪酔い状態からやる気モードへスイッチ転換です。

膝枕状態でしたが、左手を彼女の後頭部に伸ばし、一気に自分に引き寄せ、いきなり唇を重ねます。
もう最初から舌をねじ込み、彼女の口の中で暴れまわります。
彼女も私の頭を抱え、しっかりそれに応じてくれます。
ガバッと起き上がり、今度は彼女を押し倒し、キスを続けるうちにしっかり勃起してきました。
今では考えられないことですが、若かったんですね~。
あれだけ飲んでもちゃんと勃つんですから・・・

そして右手は、夢に見たGカップへ・・・
ものすごい大きさです!
とても片手では掴みきれません!
当時「スイカップ」なんて言葉はありませんでしたが、夏みかんよりは大きかったような気がしました。

Tシャツの下から手を差し込み、ブラの上からオッパイに触った時です。

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<第12話>初めて会った潮吹き女

ビデオや人の体験談ではよく見聞きしたのですが、初めて潮吹き女に会うことができました。

歳は47歳だったと記憶しています。
最初にもらった写真はすごく若々しく写っており、大喜びしたのですが、
2枚目、3枚目と送ってもらうたびに歳相応の女に見えてきました。
雰囲気は歌手の高橋真梨子に似た、なんかこうフワ~っと
包んでくれるような、癒し系のイメージでしたね。

最初のデートは○○温泉な○なの里、
そこのレストランのビールとソーセージが旨いという話で、それを食べに行こうということになりました。

11発目の女も酒が好きでしたが、今回も強そうです^^;

待ち合わせ場所に現れた女は、写真よりシワの目立つ女でした。
でも貧相ではなく、かと言って高飛車でもなく、お洒落な感じでした。

さっそくな○なの里目指して出発です。
会話が途切れることもなく、ごく自然な感じで自己紹介をしているうちに到着。
昼飯にはまだ早いので、花畑を見学。

さて、レストランでお薦めのメニューを注文します。
飲むわ、食うわ。
昼間から酒盛り状態となり、前回の嫌な思い出が蘇ります。
私は飲むと顔に出るので、知らない人には「酒に弱い男」とアピールすることが可能です。

彼女はまだ飲みたがっていましたが、ま、ほどほどで切り上げてもらいました。

車の中でしばらく酔いをさましましたが、その時にお互い肩や脚のマッサージをし合って、スキンシップ。

酔いが少しさめたので、広い河原を目指してドライブ。
薄暗くなってきたので、車の外に連れ出して、後ろからそっと抱きしめキス。
こちらを向かせ、しっかり抱きしめてキス。
彼女もちゃんと応じてくれます。

すかさずヒップに手を回し、グッと密着させ、股間を押し付けます。
グリグリしているうちに勃起してきました。

「もう・・・いやらしいわね」

と言いながらも、離れようとはしません。

『このままイタダキかな?・・・』

と思ったのですが、いくらホテルへ誘っても「ノー」

「いきなりはイヤ。今日はここまで。」

とおあずけを喰らってしまいました。

でも「今日は・・・」ですから、「次はOK」と拡大解釈し、
それを彼女に確認したところ

「ウフフ・・・」

でしたので、私の脳にはもうOKとインプットしました。
しかも上書き禁止です。

その日は大人しく待ち合わせ場所まで送り、早めの再会を約束し別れました。

そして2週間後、待ちに待ったデートの日を迎えたわけです。

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<第11話>なんと小学生と合体!?

これも  『ハッピーメール』で見つけた相手なのですが、メールの内容がどこか
浮世離れしているというか、生活感が感じられません。
写真の交換もしましたが、顔は可愛らしいんです。
でも年齢、ボディサイズは不詳。
子供の話題になった時に、40代半ば以降だろうと分りました。

さて、一度顔合わせと言うことになったのですが、1人では恥ずかしい
と言い出し、何でも話せる女友達を一緒に連れて行きたいという申し出がありました。
ってことは、その日は何もできないことになりますので、わざわざ休みを充てる必要はありません。
昼休みに某シティホテルのティーラウンジで会うことにしました。

私が着いた時には、既に2人とも到着済みで、お茶を飲み始めていました。
写真どおりの顔で、小柄な可愛い感じの女性です。
連れの女は最悪!
大助花子の花子を更にブスにした感じです。
しかもこちらが自己紹介したのに、ロクに挨拶も返せない無礼者。
私は連れを無視し、彼女とばかり話していました。

ところが彼女をよく見ると、「小柄」というよりは「小人?」というサイズです。
椅子に普通に座っているのに、足が床に届いていません。
化粧を取って遠くから見たら、小学生にしか見えないと思いました。

花子は自分が会話の中に入れないので、席を立って何処かへ行ってしまいましたが、
これ幸いに私は彼女にアプローチ。
その日は時間も限られていましたので、また日を改めて二人で会おうと約束し別れました。

席を立った彼女を見てビックリです!
どう見ても130cm程度しかありません!

『よく子供が産めたものだ・・・』と変に感心をしてしまった私です。

さて、それから2週間、ついに彼女とのデートの日がやってきました。

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出会い系サイト攻略法①

今日は出会い系を利用するにあたってのアドバイスをしますね。

私のお勧めは左サイドバーのバナーや記事中にリンクを貼って紹介しています。
どのサイトを使うにしても、基本は同じです。

①掲示板にメッセージを書き込むこと。

掲示板に書き込みしている女性にメールを送ることはかなり労力を使います。
あらかじめ文章を用意しておき、コピペするという方法もありますが、あまりお勧めできません。
魅力的なメッセージを書き込み、それにメールをくれた女性に絞り込んだ方が確率が高いのです。

②メッセージをエロくしないこと。

掲示板の女性のメッセージの中にはこんな魅力的なものが沢山あります。

「主人とは長いことセックスレスなので、身体が疼いています。
どなたかこの火照りを鎮めてくれませんか?」


「ダラメ(ダラダラとメールを続けること)は嫌いです。サクッと会ってエッチしませんか?」

「スタイルには自信あります。平日の昼間に時間の取れる人、ラブホでまったりしませんか?」

おぉーーー!こりゃいい!
どの女にしようかな?!

ちょっと待った!
こういったメッセージを書き込んでいるのは、まず間違いなくサクラです。
疑うようならメールを送ってみてください(笑)

普通の主婦は絶対にこんなエロエロなメッセージを載せません。

ところがこういうエロメッセを読んだ男性会員が勘違いしちゃうんですよ。
女は結構派手なメッセージを載せてるんだって・・・

「よっしゃ!俺もいっちょ強烈にアピールしてやるぜ!」なんて意気込んで

「デカさと硬さに自信あります。テクもそこそこ。営業なので平日の昼間でも
時間作れます。ご主人とレスの奥さん、ぜひ僕とエッチしませんか?」


まず返事は来ません。
来るとしたらサクラからです。

自分が載せるならエロさを隠すこと。
自分からメールを送るなら、ごく普通のメッセージを載せている女性を選ぶこと。

出会い系だろうがビジネスだろうが、「マナーとモラル」を重視する人間が信用されるのです。

③ヒマ人間は魅力なし。

ほとんどのサイトは同性の掲示板を見ることができないので、
他の男性会員がどんなメッセージを出しているのか分かりません。

中には見ることができるサイトやSNSもあります。
そんな中で、こんなダメメッセージを多く見かけます。

「休みは何もすることがなく、いつもヒマしています。どなたか一緒に遊びませんか?」

「明日は休みですが何も予定がありません。同じようにヒマしてる人、メールしませんか?」


愚の骨頂です(笑)

女性は仮にヒマだとしても、それを口にしません。
主婦の口癖は 「忙しい!」 です。

それと、何もすることがないという男をどう思うか?

・無趣味なつまらない男
・友達もいない根暗な男
・金のない男


間違いなくネガティブな印象しか持ちません。

これらは基本中の基本ですが、実行することでかなりの無駄ポイントを節約できますよ♪

続きはまたの機会に。

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